ようちえんガイド

話せるようになってしまう英語教育

未来を生きる子どもたちには、世界の人たちとコミュニケーションをとれる手段として「英語」を話せることは、とても重要なことです。
日本と英語の言語間の距離があり、日常会話を習得するのも困難を要しています。
日本でも、小学校から英語教育が導入され始め、英語は今後、さらに重視されていきます。

ふじようちえんには、毎日、ネイティヴな各国の先生が6~9名います。
横田基地から通ってきている、英語が母国語のお子さまも複数、在園しています。
いっぱい刺激を受けて、世界を意識した感性を磨いて欲しいと思います。

通常保育の中で行う英語Vantageプログラム

「英語を楽しむ…」「英語を好きになる!」「外国人の先生と触れ合う」ことを目的に、保育の中で週1回(年少30分・年長60分)英語の時間があります。

英語コース(希望者登録制)

「話せるようになってしまうクラス」として、英語カリキュラム(GrapeSEED)を2010年より導入しました。

2015年実績で、504名(4才児151名・5才児115名・小学生238名)のお子さまがGrapeSEEDで学んでいます。

ふじようちえんは、子どもたちに、英語を話せる日本人になって欲しいと思いました。
お勉強ではなくて、楽しんで英語を習得できるカリキュラムがGrapeSEEDです。
導入から6年目を迎えて、子どもたちは、「流暢な英語」を話し始めています。